学校推薦型選抜や総合型選抜の対策が始まります!
先日、高3生には書類で案内を配布しました。
スクール寺子屋では、こういった選抜方式の対策を
社員が各大学の出題傾向に沿って個別指導で対応します。
学校推薦型選抜や総合型選抜では
小論文や面接・プレゼンなど
学科試験とは違った選抜方法が目立ちます。
英語や数学などは一定の正解があり、教科書もあります。
ただし、小論文や面接は正解が無限にあり、教科書もありません。
だから、何から手をつけていいのか分からないという相談を毎年受けます。
そして、小論文・面接などは
各大学ごとに出題傾向があります。
例えば、小論文の題材で言えば、
岐阜聖徳学園大学はその学部・学科に関連する資料が多く見受けられますが、
岐阜県立看護大学は看護に直接関係するものではなく、倫理観や哲学観を問われる出題が目立ちます。
つまり、大学・専門学校ごとに出題傾向がはっきりとあり、対策はそれによって変わってくるので、個別で責任もって指導します。
しかも、大学生スタッフではなく、僕も含めて社員が担当します!
ちなみに、大学生スタッフは全員優秀です。この前もスタッフ全員でご飯を食べに行きましたが、生徒想いの温かいスタッフばかりです。
ただ、面接や小論文になると、大学生スタッフの負担が大きすぎるのと、今まで指導してきた実績や知識がないと指導するのは難しいと思います。
だから、僕と柴田先生が責任もってサポートします!
不安を感じる生徒はドシドシ応募して下さい!
面接や小論文のネタ集めや
面接の模擬練習、小論の添削など
時にはその大学に通っている卒塾生や
その職業に就いている社会人も巻き込んで指導します!