7月24日月曜日から夏期講習が始まります!
せっかくの夏休み。
学びで悩みを抱える高校生を
がっつりサポートしていきます!
今回のブログでは高1生特集ということで
集団授業で何を学習するかお伝えします。
メインは古文の『助動詞』をマスターします!
(数学も英語もやります)
中学と高校の難易度のギャップで
大きい部類に入る『古典』。
その大きな理由として
高校入試にあるのではないでしょうか。
高校の入試問題での古文は
右隣に現代語訳がついています。
古文というよりほぼ現代文です。
でも、高校での定期テストや大学入試は注釈が多少ついているだけで
古文をそのまま読めなくてはいけません。
その際、大切なのは『助動詞』です。
高校で勉強する助動詞は全部で28個。
28個それぞれの
未然・連用・終止・連体・已然・命令の活用を全て覚えなくてはいけません。
だから、28×6=168(個)も丸暗記しなくてはいけないんです。
しかも、意味や接続など他にも覚えることがあります。
でも、全て覚えなさい!では、プロとして気が引ける。
覚えなさい!は誰でも言えることですから。
だから、動詞との関連や語呂合わせなど暗記する労力が減る方法や
助動詞を理解することによってどんなメリットがあるのかじっくり解説していきます。
2年半後の入試を見据えて
通常では英語と数学を教えています。
でも、土曜特訓や季節講習会を使って
古文も授業します!
そして、夏期講習後は前期期末考査に向けて
国数英理を授業していきます!
まずは夏期講習を試しで参加して
その後に入塾するかどうか決めたい!という方は
夏期講習の後に入塾金と年間教材費をお支払い頂きます。
しかも、入塾金は通常16,500円のところを5,500円に割引させて頂きます。
現段階の学力は問いません。
何とかしたいという意思が少しでもあればOKです!
最大限、サポートします!